夢人工房は、1984年 まえだせいえい(26歳の時)様々な「造り手」が、モノ造りをしながら直接「使い手」と出逢い、自立できる場所
『夢人村』を発想。その切っ掛けとして夢人工房と名付ける。(昼間勤めながら、夜作陶や、出逢いを拡げる) 1997年 セイエイ(30歳の時)夢人村は地球そのものとイメージが拡がり、その後1992年1月1日に独立。 Freeになって以来 『URUOI SHIKAKENIN』 として独自の世界観を、器や書、アート画を通して表現し、「商品企画・コーディネイター・空間演出・ロゴデザイン」 などいつの間にか、幅広い世界を提案するようになる。 絵ハガキやミニ屏風、Seiei游書は日頃のあわただしさの中で忘れがちな大切な言葉や想いを、まえだせいえい独特の「書」であらわしたものです。 またそば猪口(そばを食する際に麺つゆを入れる器)をベースにした、普段使いの心地良さを追求したSeieiの「器」は、一部作品紹介でご覧いただけます。 言葉の絵ハガキ&ミニ屏風はオンラインショップで提案しております。

セイエイが1991年書を始めて以来、その場で好きな言葉やテーマを頂き、即興で描いてきたオリジナルミニ屏風!