せいえいプロフィール

Seiei Maeda
 
1957年 『生誕』(経験の始まり・・・・・)
長崎県は「やきものの街」波佐見町に生まれる。「うお座」。
1972年 『旅立ち』 (本当の自分に出逢い、知るために・・・・・)
なんとなく、陶磁器の世界に縁する。
1982〜1991年 『もがきの時代』 (現実と夢のハザマの中で・・・・・)
モノ造りをしながら「創・造・道・遊・迷・欲・愛・縁・別・夢・・・・・」自分の進むべき方向性を模索していた。
1992年 『独立』 (楽しく懸命に、前向きなモガキの時代)
より深く、より我がままに自分と関わり、夢を形に出来る世界、夢人工房を旗揚げ。普段使いの器 を始め、木・竹・ガラスを使った、テーブルやイス.草木染めの服、アート画、言葉や書、デザイン、空間演出、商品企画・イベントプロデュースをしながら、年に2〜3回の個展を開催! 主に九州を中心に、出逢いを広げて来た。
2004年 『のほほん時代』 (クセぬき時代)
今までの人気スタイルを一度封印し、もっと自然に自由に新しいスタイルを模索!これまでの「決めて生きる」我夢者羅な在り方を(ある縁を切っ掛けに)一転。「決めないで生きる」という在り方の中で、のほほんといい加減に生きてみる!(アメリカに行ったり、音楽をやったり…♪)
2008年 8月8日 朝8時8分『なんとなく復活』(新生セイエイ誕生・・・・・)
佐賀県有田駅前通りに、4.5坪のまえだせいえいの作品や企画商品を中心とした小さなセレクトショップを始める!
2009年 3月 『5年ぶりの個展を開催』(器造りに、ひたすら没頭)
有田駅前通りに在る、唯一の古民家ギャラリーにて、これまでとは違うゆったりとした空間を演出。
2009年 11月11日 朝11時11分 『癒しの時間』(今、改めて感じた、健康に勝る幸福なし)
長崎県波佐見町、古民家生活ギャラリー「ほほほのほ」を始める!2Fを活用し、温熱健康セラピー『癒しの時間』をプロデュース!
2010年 『完全復活』 (正直に真っ直ぐに・・・・・あるがままに自分の道)
今を味わい今日を生きる・・・・・。
言葉の絵ハガキ 游書ミニ屏風
生活の中で使われている様々な言葉。
日頃のあわただしさの中で忘れがちな
大切な言葉をひとつの絵ハガキとして
制作いたしました。 さりげない優しさを
一枚の葉書にそえて・・・・・。
玄関や床の間などに屏風を置き、その前に
人形や季節の草花を活けて演出。
やさしい気持ちになれたらいいな・・・・・。
ほおずり兎は、夢人工房のオリジナル!
書画
数年前、突然のひらめきで一度だけ
書かせて頂いた「般若心経」の和額!
昔から現代まで、活用され続けている器に、
「そば猪口」がございます。 それを今風に
「お茶・珈琲・酎ハイ」など、多用途に
使える器として提案!
名刺&ロゴデザイン インテリアコーディネート
料理人・音楽家・個人や企業etc・・・・・
様々な出逢いの中で生まれた名刺たち・・・・・。
狭い空間を効果的に鏡を使って完成!
(鏡を使用することで、広く明るく演出)
テーブルもセイエイ手造りの作品です。